こんどこそ終了?


石榴パート2!

まだちっちゃいのをむりむり割れ目をつくろうとしたら
ぱっくりいっちゃった・・・><

今週はスマホの件やらカレンダー作りやらで
コンピュータの前に座っていることが多く
やたらと肩がこる。
昨日やっと終わったと思ったカレンダー原稿作りだけれど
今朝メールでミスがあったことを告げられた。
1月のぶんだけ画像を統合するのを忘れてた、というのは簡単に直せたのだけれど
1枚原稿が足りないという。
今回は二つ折りにするため前と原稿のかたちがちがう。
一枚の紙の表裏に印刷して半分に折るので4の倍数ぶんの原稿が必要なのだった。
うちにあった二つ折りのカレンダーを見てみてそれを納得。
(うまく頭の中でイメージできない・・・)
その上で原稿を製作。
結局今日の午前中はそれにかかりきり。
なんとか昼にはおくることができたけれど
なかなか絵にとりかかれないね~。
もうミスがないとよいな。

明日はバリバリ描くよ~~!!!

ザクロ(石榴、柘榴、若榴)
学名 :Punica granatum
科名:ザクロ科ザクロ属
開花期:6月-7月 実は10月ごろ。
原産地:トルコあるいはイランから北インドのヒマラヤ山地にいたる西南アジアとする説
南ヨーロッパ原産とする説およびカルタゴなど北アフリカ原産とする説などがある。

初夏に鮮紅色の花を咲かせ、他の樹木が緑の中で目立つため
中国の詩人王安石は、『万緑叢中紅一点』(咏石榴詩)と詩に詠んだ。
これが紅一点の語源だそう。
釈迦が、子供を食う鬼神「可梨帝母」に柘榴の実を与え、人肉を食べないように約束させた。
以後、可梨帝母は 鬼子母神として子育ての神になった。
柘榴が人肉の味に似ているという俗説は、この伝説より生まれた。
ギリシャ神話において冥王・ハーデースにつれ攫われたペルセポネーは6つのザクロを口にしたことで
6か月間を冥界で過すこととなり、母・デーメーテールはその期間嘆き悲しむことで冬となり
穀物が全く育たなかったがペルセポネーが戻ると花が咲き、木々には実がついたという。
このため、多産と豊穣の象徴とされている。
石榴にはいろんな伝説がある。

花言葉:優美、円熟した優美、優雅な美しさ

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